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スマートインクルーシブシティ構想

更新日:

 スマートインクルーシブシティ構想とは

 デジタル技術と能美市に住む人たちの力を合わせ、誰一人取り残されないスマートであたたかなまちを目指すことです

スマートインクルーシブ 

実施事業

1、 移動を最小限にして暮らし続けられる仕組み

(1)デジタル公民館:スマホカフェオンライン診療・オンライン講座・e-スポーツ

   市内82カ所の自治公民館に、Wi-Fiを整備しましたコミュニティサポーターがデジタル機器のサポートを行います。

(2)スマート物流サービス:買い物代行・フードデリバリーこくぞうスマートストア

(3)新モビリティサービス推進事業:ライドシェアサービス

2、データを活用する仕組みづくり:生活の質の向上

(1)福祉見守りあんしんマップ・医療介護情報連携システム:のみリンク

(2)共通電子カルテ

(3)IoT家電見守り

(4)デジタル人材育成・STEAM教育:キッズプログラミングスクール・キッズプログラミングクラブ

(5)ウェラブル端末による健康管理

(6健康ポイントアプリ「のみヘルス」

(7)地域通貨

3、コミュニティサポーターによる人つなぎ・人づくり・幸せな暮らしの実現

(1)コミュニティサポーター

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